YUTO-Wの日記

適当に投稿するブログです(`・ω・´) https://twitter.com/yuto_S_0403

【老化防止のために】ビタミンC錠は何を飲んだら良いのか?

以前のブログで、ビタミンCは老化防止に効果があることを紹介しました。

yutow0403.hatenablog.com

 

そこで、私がいつも飲んでるもの/飲んでいたものを紹介します。

 

①【第3類医薬品】ビタミンC「タケダ」 300錠

【良いところ】飲みやすい。ナメても強い味がしない。品質が良い。

【悪いところ】とにかく値段が高い。

【私の意見】10年くらいこれを飲んでいましたが、値段が高いので途中でやめました。ビタミンCは継続することが最も大切なので、お金に余裕がある人にしかお勧めできません。

 

オリヒロ ビタミンC 300粒

【良いところ】安い。しかも成分は①で紹介したものと変わらない。

【悪いところ】①と比べると、酸っぱい。

【私の意見】 今私が飲んでいるものです。少し酸っぱいですが、全く問題ないです。体調も①摂取時と変わっていません。値段も安く、継続し易いので初心者にお勧めです。

 

ということで、②がお勧めです(*^^*)

3ヶ月くらい飲むと、効果を実感できると思いますよ♪

何度も言いますが、ビタミンCは継続することが最も大切なことです。

【超メモ】TensorFlowのアップデートの仕方

何も考えずに以下を打てば良い。

 

 
>> pip install --upgrade tensorflow

 

途中でエラーが起きても、諦めずに何度も上記コマンドを打つこと。

いつかきっと成功する。

 

※TensorFlow導入の仕方は以下参照。

TensorFlowのバージョン確認方法&バージョンアップ方法【Ver1.0にしてみた】 - YUTO-Wの日記

【解決策】UnicodeDecodeError: 'ascii' codec can't decode…

Pythonで扱う文字列には2種類ある。

Unicode』と『Str型』だ。

適切に対応しないと、表題のようなエラーが発生する。

 

☆このページに辿り着いた人は、文字列をファイル出力しようとしたのではないでしょうか?

★解決策を結論から書くと、『Str型にエンコードしないとファイル出力できない』ということ。

 

2種類の関係を超簡単に書くと、以下の様な感じ。

f:id:yutow0403:20170925144821p:plain

詳細は以下。(参考文献2から抜粋)

f:id:yutow0403:20170925145134p:plain

 

参考文献:

1. 2種類の文字列について、その詳細をまとめている。一度は読むべき。

Python2のstr/unicodeとencode/decode - Qiita

 

2. 読みやすい文章で書かれている。本文書での図はこちらのもの。

Pythonでの日本語処理:Unicode型と文字列型 - 思い立ったら書く日記

PHPでグローバル変数を使う場合は、メソッドの外側と内側で宣言すれば良い

PHPでグローバス変数を使いたい場合、以下のようにメソッドの外側と内側にそれぞれ宣言すれば良い。

 

 
<?php
 
$global_hensuu = 0; //1.メソッドの外側で宣言.
 
$function_test = function ($test) use ($to) {
global $global_hensuu; //2.メソッドの内側で宣言.
・・・
};
 
?>

 

外側は通常通りの宣言の仕方で良い。

内側は、"global" という修飾子をつけて宣言する。

 

グローバル変数を使いたいメソッド全てで、内側の宣言をする必要がある。

(つまり、何度でも "global" 宣言はできる。)

 

try-catch文でも同様に "global" 宣言すれば良い。

【結論】若く見られたいならビタミンCを飲め

1. 背景

近年、ビタミン剤について様々な調査や研究が行われている。その中には、『ビタミン剤は体に良いのか』という疑問に対するものも多く含まれている。例えば、Eliseo Guallarらは以下の論文を医学誌アナルズ・オブ・インターナル・メディシンで発表している。

Enough Is Enough: Stop Wasting Money on Vitamin and Mineral Supplements | Annals of Internal Medicine | American College of Physicians

※論文の本体は上記リンク内 "Suppliments" から入手可能

 

上記論文の発表を受け、livedoorニュースでも以下文書を発行している。

「サプリメントは効果なし」米医学誌がバッサリ

 

本文書ではサプリメントの効果について、その真偽を明らかにすることを目的とする。

 

2. サプリメントの効果について

サプリメントの効果については、『ビタミン剤 効果無し』『ビタミン剤 効果有り』などでGoogle検索すればいくらでも出てくる。そのため、ここでは代表的な文書しか取り上げない。

 

まず、背景で紹介した論文(2013年12月発表)について考察してみる。

論文のタイトルは、『もう十分:ビタミンやミネラルのサプリメントに金を浪費するのはやめよう』というものである。

結論から書くと、以下のようになる。

 

【第一の調査結果】全原因死亡率、心血管疾患、または癌に対するサプリメントの有益な効果の明確な証拠はない

【第二の調査結果】認知障害または軽度から中等度の認知症患者について、その改善はみられなかった

【第三の調査結果】心筋梗塞を持っている患者について、その改善はみられなかった

【その他】ベータカロチンが肺がんリスクを高める可能性や、ビタミンEや高容量のビタミンAの摂取が死亡率を高める可能性などが明らかになっているため、安易な摂取は避けるべき

 

つまり、

ビタミン剤は『死亡率』『心血管疾患』『癌』『認知症』『心筋梗塞』には効果が無さそう。

βカロチンビタミンE、ビタミンAを過剰摂取すると死亡率が上がりそう。

ということ。

 

だから?

 

3. 【結論】ビタミンCは老化防止になる

だんだん書くのが面倒になってきたので、もう結論を書いてしまう。

 

様々な論文が発表されているが、そのほとんどが『限定された病気に対して』効果が無さそう、という情報である。また、死亡率が上がるとされているβカロチンビタミンE、ビタミンAにかんしても『おそらく過剰摂取した人』という曖昧な調査であり信憑性に欠ける。

とか、いろいろ書こうと思っていたら、素晴らしく論理的に書かれているものがあったのでこちらを読んだほうが分かりやすいですね。

「サプリメントは効果なし」記事の不勉強 - 米国統合医療ノート

 

上記文書でも書かれている通り、どの論文も「マルチビタミンは効果がない」という根拠としては薄弱であると言える。(livedoorブログの著者に対する激しい憤りも書いてあり、大変共感しました。まさに私も書こうとしていたもの。ま、livedoorだし仕方ないか。

 

では、逆にどのような効果があるのか?ということを伝えたい。

実は、私は20年近くビタミンCのサプリメントを摂取している

結果として、以下3つの効果があることが判明した。ソースは私。

 

①老化防止

②風邪予防

③皮膚の強化

 

①について、現在の私の年齢は**歳だが、未だに20歳未満に間違えられる。コンビニでお酒を買うと『年齢確認できるものを提示してください。顔写真付きでお願いします。』と真顔で言われる。会社でも、『どうしたらそんな若く見られるのか不思議だ。』と珍獣を見るような目で見られる。

また、見た目年齢だけでなく、体内年齢も凄まじいことになっている。

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体内年齢を測定すると、測定できる最低値である『18歳』しか表示されない。これは、ビタミンCが皮膚だけでなく体内にも影響を及ぼしていることを示している。もちろん、毎年2回実施している健康診断では、全項目『健康(最高ランク)』である。

確実に言えることは、

若く見られたいならビタミンCを飲め

ということ。ただしググれば分かる通り、過剰摂取は体に悪い(ビタミンCの場合下痢などを起こす)ので、必ず容量は守ること。長期間摂取することが最重要である。

 

②について、ビタミンCを取るようになってから風邪をほとんど引かなくなった。(と言っても比較対象が20年前の私なので、信憑性には欠けます。)

ググれば分かるが、免疫力は上がると言われている。

 

③について、ニキビができにくくなった。これは自分でも驚いた。また、痔などの出血もすぐ治る。(おそらく皮膚の回復が早い。)ニキビで悩んでいる人がいたら、まず3ヶ月毎日ビタミンCを飲んで欲しい。本当に治る。(ただしニキビ跡にはあまり効果が無い。)

 

参考文献:

①健康と美容に関するブログ。信憑性は不明

老化防止にビタミンCが効果あり|毎日の生活習慣で抑える! – 健康と美容と雑多な毎日を生きるのがつらいならこのブログ

 

②東京医科歯科大の報告

ビタミンCは「老化の抑制」にも有効 ―東京医科歯科大が報告 - まぐまぐニュース!